庭などの中で人の視線を受け止めるために設けるオブジェやシンボルツリーなどのこと。
アイラインド型キッチン 【あいらんどがたきっちん】とは、部屋の中央にキッチン部分を壁から離して部屋の中央に設けたスタイルです。
カーポートの入口の伸縮式の扉。パンタグラフの仕組みを使って伸び縮みする機構を備えているためこう呼ばれる。
門から玄関などの主となる人間の通路。
コンクリート製の舗装用ブロック
外構工事の商業的な言い方。
設計構想のための下図。
路に面し建物玄関まで開放的な作りにした外構計画。スペースをとらないため都市住宅に多い。
上り框【あがりかまち】とは、玄関など段差のある部分の高い方の床に取り付けられる横木あるいは化粧材のことです。
大壁【おおかべ】とは、木造建築の内壁の構造形式。壁面が構造材の外側に納まるため、構造材が壁内部に隠れて表面に現れない、
通常の洋室仕上げ方法です。
竹や樹皮を薄く剥いだものを縦横または斜めに編んだもの。この模様を網代模様という。
網代天井【あじろてんじょう】とは、杉やひのきなどの薄片のへぎ板を、斜めに網代に組んだもので仕上げた天井のことです。
雨押さえ【あまおさえ】とは、外壁や窓などの開口部分の上枠や屋根と壁の立上りの取り合い等にTPりつける、雨水の進入防止の板のことです。
reinforced concreteの略で、圧縮の力をコンクリートが負担し、引っ張りの力を鉄筋が負担するように考えられた鉄筋コンクリート